悟空さんの先代は料理屋さんと貿易屋さんの兼業。
だからこのお店には彼の地から仕入れたおもしろいものがたくさんある。
こちらは竹の集成材でできたスツール。
和モダンなんていうキーワードで日本製の竹製家具もあるけれど、こういう造形も良い。
二階には同じデザインの大きなテーブルがあり、茶器を温める湯を直接流せるように溝と穴が切ってあったりして、あの国は外国に輸出するプロダクトは嗚呼、、なものばかりなのに、どうして自国向けはこんなにキチンと作ってあるのだろう(笑。
一脚譲って、とお願いしてみようかな。
今週は写真の展示会を行っていた。
定例ミーティングの際やらに時々お見かけする写真家、永田さんの作品。
被写体は、町内フリークなら皆知っている人・物ばかりですな。

チャイナタウン第三の廟、悟空廟。
エントランス脇のこの小さな廟に皆気付いているのかな。
きちんとお線香も焚いてあります。
ナム~(-人-)。
テラスには膝掛け(ドア右下)が置いてある。
おしゃれをして足元が気になる女性や、ストリートウォッチングがお好きな方はどうぞテラスへ。
ん??!
「茶亦酔人何必酒」
まただ、、
だからこのお店には彼の地から仕入れたおもしろいものがたくさんある。
こちらは竹の集成材でできたスツール。
和モダンなんていうキーワードで日本製の竹製家具もあるけれど、こういう造形も良い。
二階には同じデザインの大きなテーブルがあり、茶器を温める湯を直接流せるように溝と穴が切ってあったりして、あの国は外国に輸出するプロダクトは嗚呼、、なものばかりなのに、どうして自国向けはこんなにキチンと作ってあるのだろう(笑。
一脚譲って、とお願いしてみようかな。
定例ミーティングの際やらに時々お見かけする写真家、永田さんの作品。
被写体は、町内フリークなら皆知っている人・物ばかりですな。
チャイナタウン第三の廟、悟空廟。
エントランス脇のこの小さな廟に皆気付いているのかな。
きちんとお線香も焚いてあります。
ナム~(-人-)。
おしゃれをして足元が気になる女性や、ストリートウォッチングがお好きな方はどうぞテラスへ。
ん??!
コメント
前の部分まできちんと辿っていませんが、ぶりさんが楽しまれ、心弾ませているそのことが、日を追って伝わってきます。
数少ないネタでBlogを書き進めようとするので、重箱の隅を、のような話題になってしまいます。
それからこちらのお店は、町内ではメジャーな割りにさらっと紹介するBlogしか見受けられないのと、生い立ちからも町内の小さからずな位置にあるので、個人的な応援とこれからを見守りたいということで書いています。
店員さんとは顔なじみのようにはなりますが、向こうもこちらも名前も知らず、Blogの事も知りません。